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入店して1年になる ミサトさんにインタビュー🎤✨
今回は、入店してちょうど1年になる
ミサトさん(39歳・経験者)にインタビューしました🎤✨
面接の印象から、実際に働いて感じたことまで。
この1年を振り返りながら、お話を聞いてみました🌷
Q. 秘密倶楽部に面接に行こうと思ったきっかけは何でしたか?
ミサトさん
「他県の風俗で働いていた時に、前立腺への興味が出てきたのがきっかけなの。『男の人にしかない前立腺って、いったい何なの?』って思って。ネットでいろいろ調べていたら、秘密倶楽部がヒットしたのよ。」
伊藤
「ご自身の興味から、お店を見つけてくださったんですね😊」
Q. 面接の印象はどうでしたか?
ミサトさん
「初めてエレベーターを降りた瞬間に思ったのは、『豪華~!』って感じ(笑)」
伊藤
「最初は内装が印象に残ったんですね(笑)。面接でのお話はいかがでしたか?」
ミサトさん
「面接官が私の話をよく聞いてくれたのよ。そこで『楽しく働いてほしい』って言われたのが、すごく印象に残ってる。」
「私の性癖の話をした時も、『いいやん、性癖を出してくれていいですよ』って言ってくれたことも覚えてる。」
Q. 「入店しよう!」と思った決め手は何でしたか?
ミサトさん
「これね、私の感覚の話になっちゃうんだけど……昼職の雰囲気に近いなって感じて。それが良かった!」
伊藤
「どんなところで、そう感じたんでしょうか?」
ミサトさん
「全部のお店がそうかは分からないけど、風俗のお店ってどこか閉鎖的というか、女の子同士やスタッフとあまり話をしないイメージがあったのよ。」
「でも秘密倶楽部は、分からないことがあったら女の子にもスタッフにも相談しやすい環境なのよね。実際に働いてみて、『私の感覚、間違ってなかったんだ』って思ったよ。」
Q. 実際に働いてみて、どうでしたか?
ミサトさん
「新人の時は、想像していたより『責める』って難しいんだなって感じた。今までやったことがなかったからさ。」
「スタッフには『できなくて当たり前だから、気にしなくていい』って言われてたけど、こっちは気にするじゃない。主導権を握ることや、お客さんの楽しい・気持ちいいを探すことを、頭でばっかり考えてたの。」
伊藤
「最初は、いろいろ考えすぎてしまっていたんですね。そこから変わるきっかけはありましたか?」
ミサトさん
「入店して3〜4か月くらいの時に、スタッフから『オールラウンダーを目指さなくてもいい。自分を解放して楽しんだらいい』って言われて、ハッとなったのよ。」
伊藤
「その言葉が、転機になったんですね。」
ミサトさん
「そう。頭でばっかり考えていて、『楽しむこと』を忘れてたの。『責める』ってことに、こだわりすぎてたのかも。」
「自分を解放して、開き直ってから成績も上がり始めたのよ。お客さんは遊びに来ているのに、それを忘れて自分は考えてばっかりだったんだろうね。」
Q. 秘密倶楽部の客層はどうですか?
ミサトさん
「みんな優しいよ!受付で言われた注意事項も、きっちり守るもんね(笑)」
伊藤
「年齢層は、どのくらいの方が多い印象ですか?」
ミサトさん
「20代から60代まで、幅広い印象かな。」
Q. 待機中は何をしていますか?
ミサトさん
「写メ日記の研究をしていることが多いかな。疑問が出てきた時は、女性同士で勉強会をしてる!これがまたいいのよ~。」
伊藤
「女性同士で、情報交換もされているんですね😊」
ミサトさん
「知らないことを知れる機会があるって、いいよね。あとは美容の情報交換とかもするよ♪」
Q. 稼いだお金は、どんなことに使っていますか?
ミサトさん
「貯金・美容、自分磨き・旅行!✨」
伊藤
「将来のための貯金も、ご自身の楽しみも大切にされているんですね♪」
Q. この1年を振り返って、働いてよかったと思いますか?
ミサトさん
「よかったよ~!自分の性癖を解放して、お金儲けまでできるんだもん。」
「お客さんもそれぞれ違う人で、いろんな方がいるから、ずっと飽きないしね。いろいろなお話を聞けるのも刺激になるし、楽しい!」
伊藤
「いろいろ悩んだ時期も含めて、この1年のお話を聞かせていただき、ありがとうございました😊」
ミサトさん、インタビューへのご協力ありがとうございました🌷
最初は頭で考えすぎていたというミサトさん。
スタッフの言葉をきっかけに、ご自身なりの働き方を見つけたというお話が印象的でした。
今回は、入店1周年を迎えたミサトさんのインタビューをお届けしました🎤✨